(画像引用:
マタイス・デ・リフトInstagramより)
[voice icon=”https://boooost.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_3424.jpg” name=”ヒロ” type=”l”]
こんにちは!アプリ版のウイイレが大好きで、暇さえあればウイイレをしているヒロです。
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この記事を読んでいる人は、ウイイレ2020で一番最強のセンターバックを知っていますか?
セルヒオラモス、ファンダイク 、ピケ、ヴァランなどなど…
こういった選手を思い浮かべる人が多いと思いますが、すべてはずれ。
実は総合値順に並べてみると、ウイイレ2020で最強のセンターバックは
マタイス・デ・リフト(リヒトとも読む)というオランダ代表のCBなんですよね(総合値96)。
昨シーズン大活躍を果たし、今シーズンからイタリアの名門ユヴェントスに移籍。
今後世界最高のセンターバックになりうる、サッカー界の超逸材です。
そこで今回はそんな
マタイス・デ・リフトのプロフィールや能力値、そして確定スカウトについて徹底的に調べたので解説していこうと思います!!
目次
マタイス・デ・リフトのプロフィール
まずは
マタイス・デ・リフト(以下デ・リフト)のプロフィールについて!
デ・リフトはオランダのライデルドルプという場所の出身で、現在はセリエAのユヴェントスでプレーしている選手です。
19歳という年齢にもかかわらず、過去に名門アヤックスのレギュラーを任されたり、更にオランダのA代表にもすでに選出されているんですよね。
188cm、89kgというセンターバックとして恵まれた体格を持ち合わせているだけでなく、両足を起用に使いこなし、ボランチでもプレーできるユーティリティ性も持っています。
2018-19シーズンの活躍は特にめざましく、アヤックスをリーグ優勝に導くだけでなく、CLではベスト4に導きました。
その活躍もあって2019-20シーズンからはイタリアの名門ユヴェントスに移籍し、守備の国で世界最高のセンターバックになるべく挑戦を続けています。
名前:マタイス・デ・リフト(Matthijs de Ligt)
生年月日:1999年8月12日
出身地:ライデルドルプ
身長:188cm
体重:89kg
ポジション:CB
クラブ:ヨング・アヤックス(2016-2017)
→アヤックス(2016-2019)
→ユヴェントス(2019-)
マタイス・デ・リフトのウイイレ情報
| 選手名 |
マタイス・デ・リフト |
| 国籍 |
オランダ |
| 所属リーグ |
セリエA |
| 所属チーム |
ユヴェントス |
| ポジション |
CB |
| 身長 |
188cm |
| 年齢 |
20 |
| 利き足 |
右 |
| 初期総合値 |
86 |
| 最大総合値 |
96 |
| レベル上限 |
47 |
| プレースタイル |
ビルドアップ |
マタイス・デリフト能力値
続いてマタイス・デ・リフトのウイイレ2020の能力値を見ていきましょう!
ウイイレ2019では総合値が92でしたが、
ウイイレ2020では96までアップしました。
ディフェンスの能力値が軒並み強化されており、特にヘディングが+5、ジャンプが+6と空中戦の強さが増しています。
2018-19シーズンはヘディングでゴールをよく決めていたので、その実績がウイイレ2020では色濃く反映されていますね。
さらにデリフトはディフェンスの能力値だけでなくオフェンスの能力値も高く、足元の技術が非常に高いです。
グラウンダーパス・フライパスがどちらも86、利き足でない左足の精度も高いので、どちらのキックでも正確なパスを放つことができます。
攻守にスキのない、ファンダイクと並ぶウイイレ2020最強CBです。
| 能力値 |
Lv.1 |
Lv.47 |
| オフェンスセンス |
68 |
76 |
| ボールコントロール |
77 |
85 |
| 81ドリブル |
73 |
81 |
| ボールキープ |
75 |
83 |
| グラウンダーパス |
79 |
86 |
| フライパス |
78 |
86 |
| 決定力 |
64 |
71 |
| ヘディング |
87 |
94 |
| プレースキック |
60 |
68 |
| カーブ |
63 |
70 |
| スピード |
77 |
85 |
| 瞬発力 |
73 |
80 |
| キック力 |
82 |
90 |
| ジャンプ |
89 |
96 |
| フィジカルコンタクト |
87 |
95 |
| ボディコントロール |
70 |
78 |
| スタミナ |
81 |
89 |
| ディフェンスセンス |
88 |
96 |
| ボール奪取 |
88 |
96 |
| アグレッシブネス |
81 |
88 |
| GKセンス |
40 |
40 |
| キャッチング |
40 |
40 |
| クリアリング |
40 |
40 |
| コラプシング |
40 |
40 |
| ディフレクティング |
40 |
40 |
| 逆足頻度 |
3 |
3 |
| 逆足精度 |
3 |
3 |
| コンディション安定度 |
6 |
6 |
| ケガ耐性 |
2 |
2 |
| 総合値 |
86 |
96 |
マタイス・デ・リフトの選手スキル
デリフトの選手スキルは全部で4つです。
| パス系スキル |
|
| シュート系スキル |
|
| ドリブルスキル |
|
| 守備系スキル |
ヘッダー
マンマーク
インターセプト |
| その他スキル |
キャプテンシー
|
基本的にはディフェンスに関する選手スキルのみ。
ラモスやファンダイクの選手スキルは7〜10個あるので、それと比べてしまうと少し物足りなさを感じてしまいますね。
マタイス・デ・リフトの適正ポジション
デリフトは基本的にCBを主戦場としていますが、オフェンス力を生かしDMFやCMFという中盤の位置でもプレーできるユーティリティープレーヤーです(下図)。
| LWG |
CF |
RWG |
| ST |
| LMF |
OMF |
RMF |
| CMF(72) |
| DMF(75) |
| LSB |
CB(86) |
RSB |
| GK |
他のセンターバックとの比較
ここまで見てきてデ・リフトが総合値96の最強センターバックであることはわかりましたが、他の黒玉センターバックとどれだけ能力値が違うのか気になったので比較してみました。
今回比較した選手はセルヒオ・ラモスとファンダイクという雷黒玉センターバックの2人です!
セルヒオ・ラモスとの比較
ファンダイクとの比較
結論
こうやって比較した結果、デリフトの強み・弱みが明らかになりました。
[box class=”blue_box” title=”デリフト特徴”]
- 足元の技術が非常に高い
- 総合値96クラスのCBでは最速
- 選手スキルが少ない
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デリフトはオフェンスに関する能力値が他の選手と比べて高く
、デ・リフトの足元の技術の高さが際立ちました。
さらにスピードや瞬発力に関してはラモスやファンダイクよりも速く、足の速い選手の対応も可能です。
一方でデリフトの選手スキルは4つ、一方でラモスは10個、ファンダイクは7個と選手スキルの少なさはやはり短所ですね。
せっかくパスの能力値が高いので、バックスピンロブや低弾道ロブ、ワンタッチパスといったパス系の選手スキルを追加していきたいです。
マタイス・デ・リフトの確定スカウト
最後はマタイス・デ・リフトの確定スカウトについて!
[box class=”blue_box” title=”確定スカウト➀”]
- ユヴェントス ★5
- 国籍オランダ ★5
[/box]
[box class=”blue_box” title=”確定スカウト②”]
- ユヴェントス ★5
- 攻撃タイプカウンター ★5
- CB or ボール奪取 or ディフェンスセンス or 年齢24歳以下 ★5
[/box]
まとめ
今回は
マタイス・デ・リフトのプロフィールや能力値、そして確定スカウトについてまとめてみました!
現在20歳ながらユヴェントスのレギュラーとしてプレーし、すでにオランダ代表にも選ばれているデ・リフト。
ウイイレ2020ではそのポテンシャルの高さから総合値は96まで上がり、セルヒオ・ラモス・ファンダイク と並んで総合値ナンバー1のセンターバックになります。
能力値もラモスやダイクと遜色なく、ウイイレ2020の中で最強センターバックの一人であることは間違いないのでこれからどんどん使っていきましょう!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
他にもウイイレアプリ攻略についての記事を書いてるのでよかったら見ていってください!
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