【ウイイレアプリ】「4-2-3-1」のOMF(トップ下)におすすめの選手まとめ




ヒロ

こんにちは!アプリ版のウイイレが大好きで、暇さえあればウイイレをしているヒロです。

僕はウイイレで「4-2-3-1」のフォーメーションをずっと使っているのですが、やはりこのフォーメーションの中で一番カギになってくるポジションはOMF(トップ下)だと思います。

攻撃を上手く組み立ててチャンスを作っていけるかはOMFの選手にかかってくると言っても過言ではありません。

 

そこで今回は「4-2-3-1」のOMFに求められる能力と、僕が今まで使ってきた選手の中で良かったOMFの選手を紹介していきたいと思います!

 

「4-2-3-1」のOMFに求められる能力

「4-2-3-1」の得点パターンは基本的に2つ

 

1つ目は両サイドに足の速い選手を配置して相手の裏のスペースを取り、そのまま決めるか中の選手にクロスを上げてゴールを決めるパターン。

▼得点パターン例▼

 

2つ目はCFとOMFの縦の関係を使い、OMFがタイミングよくCFにスルーパスを出してシュートを決める得点パターン。

▼得点パターン例▼

大体この2パターンが多いですね。

この戦術を使う上で求められるOMFの能力として、僕が重視しているのは主に2つあります。

 

一つ目はグラウンダーパスの能力値が高いこと。

サイドに展開したりCFにスルーパスを出すなど、なにかとOMFは味方の選手にパスを出す役割になります。

正確なパスを味方に出すためにもパスの能力値が高い選手にした方がいいです。

 

二つ目はボールコントロールの能力値

OMFは中央にポジションを取ることから味方からのパスをたくさん受けます。

そこでキープ力がない選手だと相手のプレスをかわすことができずパスを散らすことができません。

なのでボールコントロールが高く相手にボールを奪われないキープ力もOMFには求められるのです。

 

「4-2-3-1」におすすめのOMF

ヒロ

ここからは僕が今まで使ってきた選手の中でおすすめしたいOMFの選手を紹介します!

①ダビド・シルバ

  • グラウンダーパス:92
  • ボールコントロール:93

1人目はマンチェスターシティに所属し、スペイン代表のダビド・シルバ。

ウイイレを始めてから割と序盤にあたった黒球の選手で、しかも大ファンだったので当たった時はめちゃくちゃうれしかったなあ。

 

シルバはグラウンダーパスとボールコントロールの能力値がどちらも90を超えていてトップ下に求められる能力値をどちらも兼ね備えている選手です。

味方にピタリと収まるショートパス、ロングパスはもはや芸術的。

 

そしてパスだけでなく自慢のテクニックを使って自らドリブルで攻めあがっていくのも得意です。

スピードが71と少し遅いのが玉に瑕ですが、その分周りの選手を上手く使ってゲームコントロールしていくのが起用方法をしてはおすすめですよ。

 

➁イスコ

  • グラウンダーパス:88
  • ボールコントロール:91

2人目はプレー動画でも使っていたスペイン代表のイスコ

イスコはグラウンダーパスやボールコントロールが高く、展開力が素晴らしいのですが、一番の特徴はやっぱり変態的なドリブルテクニックですね(笑)

ドリブルの能力値が95なのでダブルタッチなどで相手を簡単にかわすことができます。

 

CMFでも選手の総合値が87のままで下がらないのもメリットで、少し守備的にしていくのであれば「選手役割設定」でCMFで起用するということもできるんです。

 

③イルカイ・ギュンドアン

  • グラウンダーパス:87
  • ボールコントロール:89

3人目はマンチェスターシティに所属しドイツ代表のギュンドアン。

元ドルトムントの選手で、日本代表の香川真司ととても仲が良い選手です。

 

ギュンドアンはシルバやイスコといった黒球の選手と比べるとやや能力値は劣りますが、それでもパスやボールコントロールの能力は金球トップクラスです。

ポジションはCMFですが、OMFにも適正があるので問題なし。

 

そしてイスコやシルバに欠けている「ディフェンスセンス」の能力値が78と高いので、トップ下の位置にCMFとしてギュンドアンを起用すれば守備のバランスがとてもよくなるんでよすね。

僕は試合をするとほぼ必ずといっていいほど失点するので、その対策としてイスコやシルバよりもギュンドアンを使って守備的な「4-2-3-1」にしてます。

 

④ユリアン・ドラクスラー

  • グラウンダーパス:85
  • ボールコントロール:89

最後に紹介するのがパリサンジェルマンに所属しドイツ代表のドラクスラー

ドラクスラーは左のウイングの選手なのですが、OMFに起用すると総合値が83から84に上がり、実はトップ下に適性を持った選手なのです。

 

パスやボールコントロールの能力が高いのはもちろん、ウイングの選手なので決定力が80と高いのも魅力的。

スキルも全部で9つ持っていて、「ワンタッチシュート」「ワンタッチパス」を持っているのでパスサッカーにはもってこいの選手なんです。

 

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まとめ

今回は「4-2-3-1」のOMFに求められる能力と、僕が今まで使ってきた選手の中で良かったOMFの選手を紹介してきました!

ポゼッションサッカーが主体のチームであれば今回紹介したイスコやギュンドアンなどは「4-2-3-1」のトップ下に適任だと思います。

他にもアザールやサネといったドリブラータイプをトップ下に置くのもありですね。

ぜひ皆さんも色んな選手をOMFで起用してみて、自分の中で一番使いやすい選手をトップ下にしてみてください!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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