【ウイイレ2021】ポジション別の黒玉選手一覧&最強ランキング(黒昇格選手も)【総勢120名】




(画像引用:CロナウドInstagram

ヒロ

こんにちは!アプリ版のウイイレが大好きで、暇さえあればウイイレをしているヒロです。

今回はウイイレ2021の黒玉選手を、情報が公開されている範囲でポジションごとに最強ランキングをまとめてみました!

現在僕が調べた限りでは、ウイイレ2021の黒玉選手は総勢120名!(抜け漏れがあるかとは思いますが・・・)

能力値が強化されたり、黒昇格している選手もたくさんいるので、この機会にチェックしておきましょう!

黒玉選手一覧&最強ランキング

CF

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
レヴァンドフスキ 92 96 0 Lv.1総合値最強
ムバッペ 91 98 +1 レベマ最強
アグエロ 90 96 -1
ルイス・スアレス 89 94 -2 Aマドリー移籍
ハリーケイン 89 95 0
ベンゼマ 88 94 0
オーバメヤン 88 93 -1
インモービレ 87 93 0
フィルミーノ 87 92 -1
ロメロ・ルカク 86 93 0
イカルディ 86 93 -1
ヴァーディー 86 91 0
ヴェルナー 86 93 0 チェルシー移籍
イグアイン 85 91 0
エディン・ジェコ 85 91 -1
メルテンス 85 91 0
ベン・イエデル 85 91 0 黒昇格
イアゴ・アスパス 85 91 0
メンフィスデパイ 85 92 0
ラウールヒメネス 85 91 +2 黒昇格
ガブリエル・ジェズス 85 93 -2
ラウタロ・マルティネス 85 93 0 黒昇格

まずはCFのランキング!

レベル1での能力値最強はレヴァンドフスキレベマ時に総合値最強になるのはキリアン・ムバッペです。

レヴァンドフスキは2019-20シーズンに年間でリーグ戦・CLなど合わせて55得点を決め、チームを3冠に導くなど、過去最高レベルのパフォーマンスを見せました。

ムバッペもリーグアンの得点王を獲得し、CLもパリ・サンジェルマンを決勝まで導くなど、安定した活躍を見せています。

この2選手はウイイレ2020でも人気選手でしたが、2021でも引き続き超有能選手で間違いなさそうです。

また、CFで2021から黒昇格を果たしたのがベン・イエデル(モナコ)、ラウールヒメネス(ウォルパーハンプトン)、ラウタロ・マルティネス(インテル)の3人

特にラウタロ・マルティネスに関してはまだ23歳と若く、バルセロナやレアル・マドリードといった超ビッククラブへの移籍が絶えない超人気銘柄選手です。

能力値のバランスが取れた万能型CFで、今後さらに能力値が伸びていく可能性が高いので今のうちに獲得しておくことをおすすめします!

ST

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
パウロ・ディバラ 88 94 0 能力値最強
トーマス・ミュラー 86 92 +1
イリチッチ 86 92 +2 黒昇格

続いてST(セカンドトップ)の最強選手はパウロ・ディバラ

2018-19シーズンは不調だったものの、19-20シーズンはサッリ監督の下、本来のパフォーマンスを取り戻し、年間で得点アシストを量産し続けました。

2番目のミュラーに関しても19-20シーズンはレヴァンドフスキ とともに最高のパフォーマンスを発揮し、リーグ戦では21アシストとアシスト王を獲得。

CLの大舞台でも大活躍するなどして、ウイイレ2020よりも能力値が上がっています(昨シーズンの活躍ならもっと高くてもいい!)。

そしてサプライズだったのがセリエAのアタランタに所属するイリチッチ

得意の左足で得点を量産し、中堅クラブであるアタランタをCLベスト8 に導くなど大活躍の1年でしたが、ウイイレ2021で黒昇格を果たしました。

トップ下には珍しい190cmという身長ですが、足元の技術が高く、利き足の左足でのテクニック・パス・シュートはトップクラスなので、獲得しておき育てておくのもありです!

LWG

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
C・ロナウド 93 97 0 能力値最強
ネイマール 92 96 -1
サディオ・マネ 90 95 0
エデン・アザール 88 94 -2
グリーズマン 88 94 -1
スターリング 88 94 -1
ニャブリ 87 94 0
レロイ・サネ 86 93 -1 バイエルン移籍
インシーニェ 85 91 -1
ウスマヌ・デンベレ 85 94 0

続いてLWGの最強選手はユヴェントスに所属し、ポルトガル代表として活躍するクリスティアーノ・ロナウド

昨シーズンはリーグ戦で31得点を記録し、惜しくも得点王には届かなかったもののユヴェントスのリーグ優勝に大きく貢献。

周りの選手が軒並み能力値を下げている中、ロナウドは引き続きキープで、35歳になった今もサッカー界のトップに君臨しているのは流石の一言です。

逆に大きく能力値を下げたのが昨シーズンレアル・マドリードに移籍したものの、思ったような活躍ができなかったエデン・アザール。

今シーズンも怪我の影響でなかなか本来のパフォーマンスには程遠い状況で、このままベイルのように落ちてしまうか、それとも批判を一蹴しレアルの絶対的エースになれるのか・・・

今シーズンのアザールの活躍には要注目です。

RWG

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
リオネル・メッシ 94 98 0 能力値最強
モハメド・サラー 89 94 -1
ディ・マリア 87 93 0
ベルナルドシウヴァ 87 94 -1
リヤド・マフレズ 86 92 0
ジェイドンサンチョ 86 96 +1 黒昇格

続いてRWGの最強選手はバルセロナに所属しアルゼンチン代表のリオネス・メッシです!

Lv.1時点で総合値94はウイイレ2021で最強、レベマで総合値98はムバッペと並んでウイイレ2021で最強と、やはりウイイレ2021最強選手もメッシということになりそうです。

また、今回黒昇格で最も注目なのがイングランド代表でドルトムントに所属するジェイドン・サンチョ

まだ20歳ながら昨シーズンはブンデスリーガで17得点、16アシストと大活躍。

ビッククラブがこぞって狙う超逸材で、ドリブル・スピード・決定力の3拍子が揃った超おすすめRWGなので、獲得しレベマまで育てることをおすすめしたい選手です!。

OMF

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
デ・ブライネ 92 96 +1 能力値最強
B・フェルナンデス 87 93 +1
ジヤシュ 86 92 +1 チェルシー移籍
ダヴィド・シルバ 85 91 -3
エリクセン 85 92 -2
イスコ 85 92 0
アレハンドロゴメス 85 92 +1
コウチーニョ 85 92 -2 バルセロナ復帰

続いてOMFの最強選手は、マンチェスターシティに所属しベルギー代表のデ・ブライネ

昨シーズン、シティはリーグ戦・CLで優勝を果たせず、チームとしての結果はイマイチだったものの、デ・ブライネ個人としてはリーグ戦13得点20アシスト、プレミアリーグの年間最優秀選手に選ばれるなど、圧倒的な活躍を見せた1年になりました。

その結果ウイイレ2021ではレベマ能力値もさらに上がり、ウイイレでもレヴァンドフスキやネイマールに匹敵する最強選手の仲間入りを果たした感があります。

そのほかにはマンチェスターユナイテッドのブルーノフェルナンデス、チェルシーのジヤシュあたりが強化されており、楽しみな選手です。

LMF

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
ソンフンミン 87 93 -1

LMFの黒玉選手ですが、ウイイレ2021では韓国代表でトッテナムに所属するソンフンミンのみ。

名実ともにアジアナンバー1選手で、スピード・決定力・フィジカルがこれだけトップクラスの選手はなかなかおらず、プレミアリーグでも5本指に入るウイングストライカーだと思います。

20-21シーズン開幕戦で4ゴールを決めるなど、今シーズンも絶好調そうで、まだまだ能力値は伸びていきそうです。

RMF

RMFの黒玉選手ですが、現状RMFの黒玉選手はいません。

RMFで能力値が最も高い選手は、アーセナルに所属するニコラ・ペペです。

CMF

名前 Lv.1 レベマ 比較 備考
トニ・クロース 88 93 0
チアゴ・アルカンタラ 88 93 0 リヴァプール移籍
エンゴロ・カンテ 88 92 0
ヴェラッティ 87 94 0
サウール 87 92 0
フレンキー・デヨング 87 94 -1
モドリッチ 86 91 -3
ダニ・パレホ 86 92 0 ビジャレアル移籍
コケ 86 91 -1
ポール・ポグバ 86 92 -1
ルイス・アルベルト 86 92 0
ミリンコヴィッチ・サヴィッチ 86 93 0
ワイナルドゥム 85 91 0 黒昇格
ラキティッチ 85 91 -1 セビージャ移籍
ヴィツェル 85 91 0
ヘンダーソン 85 91 0 黒昇格
ギュンドアン 85 91 0
ブロゾヴィッチ 85 91 0 黒昇格
ゴレツカ 85 92 -1
アルトゥール 85 92 -1 ユヴェントス移籍
イニエスタ 85 89

CMFでは、Lv.1時点での能力値最強はクロース、チアゴ、カンテ(総合値88)、そしてレベマ最強はヴェラッティ、フレンキーデヨング(総合値94)となっています。

この5人の中で最も注目なのがチアゴ・アルカンタラ

昨シーズンバイエルンの3冠に大きく貢献し、今シーズンからリヴァプールに移籍した攻守万能なCMFです。

僕もチアゴに関しては、DMFやOMFにも適応できる万能性、正確な長短のパス、そして時折見せる2列目からの飛び出しからの得点力が素晴らしく、愛用していました。

また、CMFで黒昇格したのはワイナルドゥム、ヘンダーソン(ともにリヴァプール)、ブロゾヴィッチ(インテル)の3人

ブロゾヴィッチに関してはあまり使ったことがない選手なのですが、能力値を見ると守備もできるボランチといったかんじなので、中盤に起用するのも面白いかもしれません。

DMF

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
カゼミーロ 89 93 +1
ブスケッツ 88 93 -1
キミッヒ 88 95 +1
ピャニッチ 86 93 0 バルセロナ移籍
ファビーニョ 86 93 +1
フェルナンジーニョ 85 90 -2
ジョルジーニョ 85 92 0
トーマスパーティー 85 92 +1 黒昇格
ロドリ 85 93 0

DM最強選手は、Lv1の場合だとレアル・マドリードに所属するカゼミーロ、レベマだとバイエルンに所属するヨシュア・キミッヒです。

カゼミーロは19-20シーズンも中盤の底で圧倒的なパフォーマンスを披露し、レアル・マドリードのリーグ優勝に大きく貢献。

ついにブスケッツを抜き、DMF最強選手になりました。

ヨシュアキミッヒも本職は右サイドバックでしたが、昨シーズンからボランチで起用されることが増え、さらにその能力値が開花。

元サイドバックなので足も速く、ウイイレでも非常に使いやすいです。

また、DMFで黒昇格したのがアトレティコマドリーに所属するトーマス・パーティー

パーティーはボール奪取能力に秀でたボランチで、アーセナルが獲得を狙っている優秀な選手です。

LSB

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
ジョルディ・アルバ 85 91 -1
ロバートソン 85 93 0

ここからはLSBの黒玉選手について!

LSB最強選手は、レベマ総合値が93まで上がる、リヴァプール所属のアンドリュー・ロバートソンです。

リヴァプールの絶対的な左サイドバックとして活躍し、圧倒的な強さによるリーグ優勝に大きく貢献しました。

長年黒玉左サイドバックとして活躍していたマルセロやアレックス・サンドロは金降格してしまっています。

RSB

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
T・A・アーノルド 87 94 0
カルバハル 85 91 -2

ウイイレ2021の右サイドバック最強選手は、リヴァプールに所属するT・A・アーノルド

ロバートソン同様、リヴァプールの右サイドバックの絶対的エースとして君臨し、正確なクロスでアシストを量産しました。

21歳と若く、これからまだまだ総合値は伸びていきそうですね。

一方ウイイレ2020で黒昇格したカイル・ウォーカー、カンセロは金降格。

カイル・ウォーカーに関しては昨シーズンも安定した活躍を見せていたのですが・・・残念です。。

CB

名前 Lv.1 レベマ 2020比較 備考
ファンダイク 91 96 0
セルヒオ・ラモス 90 94 0
ヴァラン 88 94 +1
ジェラール・ピケ 87 91 -4
ダヴィド・アラバ 87 92 -1
マルキーニョス 87 93 0
クリバリ 87 93 0
キエッリーニ 86 91 -1
チアゴ・シウヴァ 86 91 0
デフライ 86 92 0
ラポルト 86 92 0
ヒメネス 86 92 0
ラングレ 86 92 0
シュクリニアル 86 93 -1
デ・リフト 86 95 -1
ジューレ 86 93 0
ボヌッチ 85 91 0
アルデルヴァイレルド 85 91 0
マノラス 85 91 -1
アチェルビ 85 92 +1 黒昇格
ウンティティ 85 91 -2
マグワイア 85 91 -1

ウイイレ2021の最強のCBとして君臨するのがやはりこの人、リヴァプールに所属しオランダ代表のフィルジル・ファンダイク

レベマ時は総合値96まで上がり、引き続きウイイレ2021でも最強センターバックになりそうです。

注目なのがLSBからCBにポジション変更となったダヴィド・アラバで、昨シーズンはバイエルンで主にセンターバックでプレーし、高次元のパフォーマンスを披露。

DF〜MFであればどこでもこなせる超ユーティリティプレーヤーなのでおすすめです。

また、黒昇格したのがラツィオに所属するアチェルビで、32歳ながらウイイレで初の黒昇格となっております。

GK

名前 Lv.1 レベマ(2021) 2020比較 備考
ヤン・オブラク 91 94 0
アリソン 90 93 -1
マヌエル・ノイアー 89 93 0
テアシュテーゲン 89 93 -1
ダビド・デヘア 88 92 -1
ティボー・クルトワ 88 93 1
エデルソン 88 93 -1
ハンダノヴィッチ 87 91 -1
シェチェスニー 87 92 1
ウーゴ・ロリス 86 91 1
ベルント・レノ 86 90 0
グラーチ 85 91 3 黒昇格
ケイラー・ナバス 85 90 0

ラストは黒玉GKについて!

ウイイレ最強GKは引き続きアトレティコマドリードに所属するヤン・オブラク

昨シーズンも安定したパフォーマンスを披露し、特にCLベスト16のリヴァプール戦で見せた鉄壁の守備は圧巻でした。

そんなオブラクを抑え、昨シーズンリーガエスパニョーラで最小失点、レアル・マドリードのリーグ優勝に貢献したクルトワも能力値をあげています。

また、GKで黒昇格したのがライプツィヒに所属しハンガリー代表のグラーチ

昨シーズンライプツィヒがCLベスト4まで進んだ立役者で、長い手足を活かしたセービングとポジショニングに優れたキーパーです。

黒玉選手を無料で当てる方法

ここまでポジション別の黒玉選手をまとめてきましたが、こういった選手を当てるのってめちゃくちゃ難しいんですよね・・・。

スタンダードエージェントだと黒球の選手が当たる確率は3%。

課金ユーザーならガチャもたくさん引けますが、無課金ユーザーはGPやコインが足りないのでガチャもなかなか引けません。

 

しかしそんな無課金ユーザーに朗報です!

実はお金を1円も払わずにマイクラブコインを無料で大量にゲットする方法があるんですよ。

 

僕はこの方法を使ってクリスティアーノ・ロナウドを引くことができました。

当てたときはめちゃくちゃうれしかった・・・

また、ウイイレアプリ2019アップデート後にはモドリッチとサラーの両取りができてしまったり…

この方法は完全に無料なのでやらないと本当に損ですよ。

詳しく知りたい方は以下の記事を必ず読んでください!

 

>>【裏技】ウイイレアプリでマイクラブコインを無料でゲットする方法

【ウイイレ】マイクラブコインを無料でゲットしてガチャを引きまくる方法

 

まとめ

今回はウイイレ2021の黒玉選手をポジション別にランキング形式でまとめてみました。

こうやってまとめてみると、圧倒的な強さでリーグ優勝を果たしたリヴァプールや、CLで躍進したアタランタ、ライプツィヒ、リーグ戦で好調なラツィオ、インテルの選手の躍進が目立っています。

まだ公開されていない部分、情報の抜け漏れなどはまだあるため、この記事の内容は随時アップデートしていきますのでお楽しみに!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

【ウイイレアプリおすすめ記事】

【ウイイレアプリ2019】おすすめ金玉選手について能力値&使用感を徹底解説【ポジション別】

【ウイイレアプリ2019】おすすめ銀玉選手について能力値&使用感を解説【厳選7選手】

【ウイイレアプリ2019】おすすめの監督や選び方をウイイレ歴2年の僕が徹底解説【完全保存版】

【ウイイレ】マイクラブコインを無料でゲットしてガチャを引きまくる方法