(画像引用:
johancruyff Instagram)
[voice icon=”https://boooost.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_3424.jpg” name=”ヒロ” type=”l”]
こんにちは!本日も「Boooost」をお読みいただきありがとうございます。運営者のヒロです。
[/voice]
今回はレジェンド選手である
「ヨハン・クライフ」についての能力値や他のレジェンド選手との比較記事を書いていきたいと思います!
クライフの総合値はMAXで97、通常黒玉のクリロナ、メッシ、ムバッペと肩を並べるウイイレ最強選手の一人です。
数あるレジェンド選手の中でもトップクラスの能力値を持っているので当たった人はかなりラッキーですよ!
この記事を読んでクライフの凄さを再確認しつつ、そのクライフの力を上手く使ってウイイレで勝ちまくりましょう!
目次
ヨハン・クライフの基本データ
まずはクライフのプロフィールを軽くおさらい!
ヨハン・クライフは1964年から1984年までプレーしてきたオランダ人のサッカー選手です。
主に活躍していたのが、アヤックスとバルセロナに所属していたときで、通算373試合に出場し238ゴールを上げるなどチームの中心選手として活躍しました。
個人だけでなくチームのタイトル獲得にも貢献していて、アヤックス時代にはチャンピオンズリーグで3連覇、オランダ代表ではW杯で準優勝に導き、計3回バロンドールを獲得しています。
引退後もアヤックスやバルセロナの指導者を務め成功をおさめるなど、選手そして監督としても活躍した正真正銘のレジェンドです。
ウイイレアプリ2021のヨハンクライフ情報
基本ステータス
まずはヨハンクライフのウイイレ基本ステータスから!
クライフは冒頭でもお伝えした通り、
レベマ時に総合値が97まで上がります。
プレースタイルは
2列目からの飛び出しで、中盤の位置から前線の選手を追い越し、相手DFラインの裏へ抜け出す動きをしてくれる、強力なプレースタイルです。
| 選手名 |
ヨハン・クライフ |
| 国籍 |
オランダ |
| 所属リーグ |
未所属 |
| 所属チーム |
未所属 |
| ポジション |
ST |
| 身長 |
180cm |
| 年齢 |
27 |
| 利き足 |
右 |
| 初期総合値 |
93 |
| 最大総合値 |
97 |
| レベル上限 |
22 |
| プレースタイル |
2列目からの飛び出し |
ヨハン・クライフの能力値
続いてはお待ちかね、クライフのウイイレの能力値をみていきましょう!
クライフの個々の能力値を見てみると、90越えの能力値が盛りだくさんです。
[box class=”blue_box”]
- オフェンスセンス(92)
- ボールコントロール(92)
- ドリブル(97)
- ボールキープ(93)
- グラウンダーパス(92)
- フライパス(93)
- 決定力(90)
- スピード(92)
- 瞬発力(93)
- ボディコントロール(96)
[/box]
ドリブルの能力が超絶高いのでドリブラーとして使ってもいいですし、パスもできるのでパサー役にもなれる。
そして決定力も90あるのでフィニッシャーとしても使えるという・・・
まさにクライフはウイイレ界の全知全能の
「神」です(笑)
| 能力値 |
Lv.1 |
Lv.22(レベマ) |
| オフェンスセンス |
88 |
92 |
| ボールコントロール |
89 |
92 |
| ドリブル |
93 |
97 |
| ボールキープ |
89 |
93 |
| グラウンダーパス |
88 |
92 |
| フライパス |
89 |
93 |
| 決定力 |
86 |
90 |
| ヘディング |
74 |
76 |
| プレースキック |
80 |
84 |
| カーブ |
84 |
86 |
| スピード |
88 |
92 |
| 瞬発力 |
91 |
93 |
| キック力 |
83 |
86 |
| ジャンプ |
85 |
89 |
| フィジカルコンタクト |
79 |
83 |
| ボディコントロール |
92 |
96 |
| スタミナ |
82 |
86 |
| ディフェンスセンス |
55 |
58 |
| ボール奪取 |
51 |
55 |
| アグレッシブネス |
70 |
74 |
| GKセンス |
40 |
40 |
| キャッチング |
40 |
40 |
| クリアリング |
40 |
40 |
| コラプシング |
40 |
40 |
| ディフレクティング |
40 |
40 |
| 逆足頻度 |
2 |
2 |
| 逆足精度 |
4 |
4 |
| コンディション安定度 |
8 |
8 |
| ケガ耐性 |
2 |
2 |
| 総合値 |
93 |
97 |
適正ポジション
STはもちろん、トップ下、ウイング、さらにCFまでもこなせる、前線ならどこでも任せられる万能選手です。
先ほど紹介した通り、スピードもあるのでウイングも任せられます。
| LWG |
CF |
RWG |
| ST |
| LMF |
OMF |
RMF |
| CMF |
| DMF |
| LSB |
CB |
RSB |
| GK |
選手スキル
クライフの選手スキルは全部で10個あります!
ドリブル系のスキルとパス系のスキルが大部分を占めてます。
個人的には
ワンタッチパスのスキルがあるのがありがたい。
ウイイレアプリ2019以降、このスキルがないとパス回しがどうもうまくいかないんですよね。
ちなみにボールを軸足の裏で切り返す「軸裏ターン」は「クライフターン」と呼ばれていることを知っていますか?
今ではテクニックのある選手がよく使うフェイントですが、実はこれはヨハン・クライフが編み出したフェイントなんです。
自分の名前がフェイントの名前に入るという…クライフは本当のレジェンド選手ですね。
| パス系スキル |
ワンタッチパス
バックスピンロブ
アウトスピンキック
低弾道ロブ |
| シュート系スキル |
アクロバティックシュート
ヒールトリック |
| ドリブル系スキル |
エラシコ
ルーレット
軸裏ターン |
| その他スキル |
キャプテンシー |
他の黒玉選手と比較してみた
総合値97まで上がり、全知全能の神レベルのレジェンド選手
「ヨハン・クライフ」。
ここで他の黒玉選手と比較してみて、クライフにどこに強みがあるのか更に深掘りしていきたいと思います!
今回比較するのは、同じレジェンド選手でSTのポジションのルンメニゲとベルカンプです。
(
〇:クライフが一番 △:2番
✖️:最下位)
| 能力値 |
クライフ |
ベルカンプ |
ルンメニゲ |
優劣 |
| オフェンスセンス |
92 |
92 |
91 |
〇 |
| ボールコントロール |
92 |
99 |
90 |
△ |
| ドリブル |
97 |
95 |
93 |
〇 |
| ボールキープ |
93 |
99 |
94 |
✖️ |
| グラウンダーパス |
92 |
96 |
79 |
△ |
| フライパス |
93 |
89 |
78 |
〇 |
| 決定力 |
90 |
94 |
94 |
✖️ |
| ヘディング |
76 |
76 |
88 |
✖️ |
| プレースキック |
84 |
84 |
74 |
〇 |
| カーブ |
86 |
86 |
75 |
〇 |
| スピード |
92 |
82 |
96 |
△ |
| 瞬発力 |
93 |
78 |
94 |
△ |
| キック力 |
86 |
87 |
92 |
✖️ |
| ジャンプ |
89 |
74 |
91 |
△ |
| フィジカルコンタクト |
83 |
80 |
86 |
△ |
| ボディコントロール |
96 |
88 |
82 |
〇 |
| スタミナ |
86 |
82 |
86 |
〇 |
| ディフェンスセンス |
58 |
55 |
69 |
△ |
| ボール奪取 |
55 |
54 |
65 |
△ |
| アグレッシブネス |
74 |
79 |
70 |
△ |
| 総合値 |
97 |
95 |
95 |
〇 |
結論
他の黒玉選手と比較して、クライフの特徴が明らかになりました。
[box class=”blue_box” title=”クライフの特徴”]
- ドリブルの能力に秀でている
- ロングパスも長所
- 能力値のバランス、平均点は1番
[/box]
ルンメニゲ、ベルカンプも相当強力な選手なので、クライフも負ける能力値が多々ありますが、クライフの1番の強みはドリブルだということがわかりました。
ドリブルの能力値が97、ボディコントロールが96と、どちらも2選手に比べ勝っており、クライフを使う際はドリブルでガンガン攻めていくことをお勧めします。
また、フライパスの能力値も高く、バックスピンロブ、低弾道ロブといったフライパス系の選手スキルを備えていることから、トップ下の位置から相手DFラインの裏へどんどんロングスルーパスを送っていくのもありです。
そして総合値はNo1ですので、やはりクライフは弱点のない万能型のSTだと言えます!
クライフ特有の長所を理解し、クライフのポジションやプレーの選択に活かしてしていきましょう。
クライフを使う上で適した監督
[voice icon=”https://boooost.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_3424.jpg” name=”ヒロ” type=”l”]
最後にクライフを使う上でおすすめの監督を紹介します!
[/voice]
ルイス・アルベルト・ロマン(4-2-1-3)

クライフのドリブル、パス、決定力といった全ての高い能力値を活かすためには、トップ下が一番ベストです。
この位置であればある程度前を向いてボールを受けられますし、ドリブルで仕掛けるのももちろん、CFやウイングに浮き玉のスルーパスでチャンスを作ることもできます。
さらにこの位置でプレーさせれば、プレースタイルである
「2列目の飛び出し」により、一つ前のCFにボールを預けると高確率で相手への裏抜けを狙うプレーをしてくれます。
CFで起用するとどうしても相手のCFを背負ったプレーをする機会が増えるので、フィジカルがそこまで強くないクライフには向いてません。
ウイング起用だとプレースタイルも発動しないため、このようなOMFやST(フリックなど)のポジションがある監督のもと、クライフの力を最大限発揮させてやりましょう!
まとめ
今回はレジェンド選手である
ヨハン・クライフの能力値や黒玉選手との比較をしてきました!
非の打ち所がない能力値、10個の選手スキル、強力な2列目の飛び出しなどなど・・・
クライフはレジェンドの中でもトップクラスの選手で、実戦でも非常に強さを発揮してくれる選手です。
もしレジェンドガチャで当たった人はどんどん育ててオンラインマッチで無双しましょう!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
他にもウイイレアプリ攻略についての記事を書いてるのでよかったら見ていってください!
>>ウイイレアプリ攻略記事一覧
【ウイイレをやってる人に読んでほしい記事】
【ポジション別おすすめ選手】