【イーフットボール】プレースキックの能力値概要と最強ランキング

eFootball 2026 能力値解説

プレースキック

セットプレー特化 FKキッカー向き フリーキック・コーナーキックの精度を決定づける、得点機を生み出すキック能力。

プレースキックとは?

プレースキックは、フリーキックやコーナーキック・PKの精度に直結する能力値です。数値が高いほどボールに正確なスピン・コース・強さをかけられるため、セットプレーからの直接シュートや決定的なクロスを生み出しやすくなります。

特にCMF・OMFのキッカー役やLSB・RSBのコーナーキック担当選手にとって重要です。数値77以上を目安にすると、試合中のセットプレーで大きなアドバンテージが得られます。

ポジション別・重要度

CMF / OMF
FKキッカーの最重要能力
LSB / RSB
CKの精度に影響
CF / ST
PK・直接FKに有効
DMF / CB
限定的な場面で有効
LWG / RWG / GK
ほぼ影響なし

関連プレースタイル

チャンスメイカーボックストゥボックスプレーメイカーインナーラップサイドバック2列目からの飛び出し

チャンスメイカーやボックストゥボックスを持つ選手はプレースキックが高い傾向にあり、セットプレーで活躍しやすいです。プレーメイカーやインナーラップサイドバックもCKキッカーとして優秀な選手が多くランクインしています。

プレースキック 最強ランキング TOP50
スタンダード選手・Lv1

順位 選手 プレースタイル POS Lv1
PK値
総合値
1
ウォード=プラウズ
ボックストゥボックス CMF 85 76
2
メッシ
チャンスメイカー RWG 84 82
3
チャルハノール
プレーメイカー CMF 82 80
4
スコット・トゥワイン
チャンスメイカー OMF 82 71
5
オマル・マルムシュ
リンクフォワード CF 80 79
6
グリマルド
インナーラップサイドバック LSB 80 79
7
タリスカ
リンクフォワード ST 80 78
8
エリクセン
プレーメイカー CMF 80 75
9
ソボスライ
チャンスメイカー OMF 79 80
10
ルーベン・ネベス
プレーメイカー DMF 79 79
11
ハリー・ウィルソン
チャンスメイカー RMF 79 78
12
トリッピアー
攻撃的サイドバック RSB 79 76
13
B.ファン・デン・ボーメン
プレーメイカー CMF 79 74
14
キミッヒ
プレーメイカー DMF 78 83
15
T.アレクサンダー=アーノルド
インナーラップサイドバック RSB 78 80
16
マディソン
チャンスメイカー OMF 78 79
17
ダヴィト・ラウム
攻撃的サイドバック LSB 78 78
18
タディッチ
クロサー LWG 78 77
19
ディ・マリア
チャンスメイカー RWG 78 77
20
エドウィン・カルドナ
ナンバー10 OMF 78 74
21
アレクサンドル・マキシム
チャンスメイカー OMF 78 73
22
マイケル・オリーセ
インサイドレシーバー RWG 77 83
23
マルコ・ロイス
2列目からの飛び出し OMF 77 78
24
ダニ・パレホ
プレーメイカー CMF 77 78
25
ブライス・メンデス
2列目からの飛び出し CMF 77 77
26
ペペル
アンカー DMF 77 77
27
マリノフスキー
2列目からの飛び出し OMF 77 77
28
フロリアン・ルジューン
ビルドアップ CB 77 76
29
J.F.キンテーロ
ナンバー10 OMF 77 76
30
ダヴィド・アラバ
ビルドアップ CB 77 76

プレースキック 最強ランキング TOP50
スタンダード選手・MaxLv

MaxLvまで育成した際の最終値で比較。コスパ重視の選手選びにも活用できます。

順位 選手 プレースタイル POS MaxLv
PK値
MaxLv
総合値
1
メッシ
チャンスメイカー RWG 88 93
2
エネス・ウナル
ボックスストライカー CF 85 89
3
ウォード=プラウズ
ボックストゥボックス CMF 85 89
4
ソボスライ
チャンスメイカー OMF 84 94
5
フリアン・アルバレス
リンクフォワード CF 84 92
6
ネイマール
チャンスメイカー ST 83 89
7
チャルハノール
プレーメイカー CMF 82 92
8
マディソン
チャンスメイカー OMF 82 90
9
クリストファー・ンクンク
チャンスメイカー ST 82 90
10
パウロ・ディバラ
チャンスメイカー ST 82 90
11
ディ・マリア
チャンスメイカー RWG 82 88
12
スコット・トゥワイン
チャンスメイカー OMF 82 71
13
マイケル・オリーセ
インサイドレシーバー RWG 81 94
14
ミケル・オヤルサバル
リンクフォワード CF 81 91
15
ドゥシャン・ヴラホビッチ
ターゲットマン CF 81 90
16
アミン・グイリ
リンクフォワード CF 81 89
17
マリノフスキー
2列目からの飛び出し OMF 81 89
18
メンフィス・デパイ
リンクフォワード CF 81 89
19
アルカディウシュ・ミリク
ターゲットマン CF 81 88
20
エリクセン
プレーメイカー CMF 81 88
21
テジ・サヴァニエ
チャンスメイカー OMF 81 86
22
ハリー・ケイン
リンクフォワード CF 80 94
23
レヴァンドフスキ
ラインブレイカー CF 80 93
24
グリーズマン
2列目からの飛び出し ST 80 90
25
クラマリッチ
リンクフォワード ST 80 89
26
イアゴ・アスパス
リンクフォワード CF 80 88
27
ルイス・ムリエル
ラインブレイカー CF 80 86
28
アレクシス・サンチェス
リンクフォワード CF 80 86
29
オマル・マルムシュ
リンクフォワード CF 80 79
30
グリマルド
インナーラップサイドバック LSB 80 92

まとめ

Lv1ランキングではウォード=プラウズが85という圧倒的な数値でトップ。メッシ(84)、チャルハノール(82)と続き、CMF・OMFのゲームメイカーが上位を占めています。LSBのグリマルドやRSBのトリッピアーなど、攻撃的なサイドバックも高い数値を持つのが特徴です。

MaxLvではメッシが88に到達しトップへ浮上。エネス・ウナルやワード=プラウズも85で並びます。ソボスライ(84)、フリアン・アルバレス(84)など育成によって伸びる選手も多く、プレースキックを重視するなら育成コストも考慮した選手選びが重要です。

📌 プレースキックを重視するならこんな選手を選ぼう

  • ワード=プラウズ(CMF)を最優先:Lv1から85という規格外の数値。セットプレー専門キッカーとして編成するだけで試合が変わる。
  • メッシはMaxLvで88に到達:育成すれば全選手中トップクラス。プレースキック以外の能力も高く、コスパは抜群。
  • 攻撃的SBならグリマルド・トリッピアー:LSB/RSBでCKキッカーを担いたいなら両選手が最有力候補。
  • コスパ重視なら20〜30位圏を確認:エリクセン、ソボスライ、マリノフスキーなど能力バランスの良い選手が多数ランクイン。
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