【イーフト2026】ボックストゥボックス最強ランキング|発動ポジションとおすすめ選手【イーフットボール】

eFootball(イーフト)のボックストゥボックス最強ランキングを、ガチャ(特別カード)限定・MaxLv+ブースト込み総合値で集計。発動ポジション・歴代TOP30・タイプ別TOP3・能力値ヒートマップまで網羅します。現在の最強はローター マテウス(101)

ボックストゥボックスとは?

eFootball(イーフト)のボックストゥボックスは、攻守にわたり広範囲を上下動するプレースタイルです。運動量・対人・推進力を兼ね備え、中盤を一人で支える万能タイプです。

ボックストゥボックスの発動条件(ポジション)

発動ポジション:CMF・DMF・LMF・RMF

ボックストゥボックスはCMF・DMF・LMF・RMFで起用したときに発動します。それ以外のポジションでは挙動が出ない(=いわゆる「無印」)ため、能力を活かすには発動ポジションでの起用が基本です。

ボックストゥボックス 歴代最強ランキング TOP30(MaxLv・ブースト込み総合値順)

ハイライト・ショータイム・エピックなど特別カード(ガチャ選手)限定でボックストゥボックスを集計(同名は最強カードに集約)。総合値はMaxLv+カード固有ブースター適用後
※同総合値は能力合計の高い順。監督ブースト・追加ブースターは含みません。

🥇
エピック
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターレジスタ +3
  • ボールキープ +3
  • グラウンダーパス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • ボール奪取 +3
特殊スキルフェノミナルパスフォートレス
ポジション別順位CMF歴代2位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
🥈
ビックタイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +4
  • グラウンダーパス +4
  • フライパス +4
  • 決定力 +4
  • キック力 +4
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代3位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
🥉
ジュード ベリンガム
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
  • ボールコントロール +3
  • ボールキープ +3
  • ボディコントロール +3
  • フィジカルコンタクト +3
特殊スキルビジョナリーパスマグネットフィート
ポジション別順位CMF歴代4位
・運動量・パス精度に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
4
ショータイム
最大総合値101
ポジションDMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルビジョナリーパスロングリーチタックル
ポジション別順位DMF歴代8位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
5
オルクン キョクチュ
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代6位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
6
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代7位
・運動量・パス精度に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
7
フアン セバスティアン ベロン
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターカウンター +2
  • グラウンダーパス +2
  • 守備意識 +2
  • ボール奪取 +2
  • フィジカルコンタクト +2
特殊スキルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代9位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
8
スティーヴン ジェラード
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターシュート +3
  • ボールコントロール +3
  • 決定力 +3
  • キック力 +3
  • フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代10位
・パス精度・運動量に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
9
ヤヤ トゥレ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターバランサー +3
  • オフェンスセンス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • 瞬発力 +3
  • スタミナ +3
特殊スキルフォートレス
ポジション別順位DMF歴代14位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
10
クラレンス セードルフ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターレジスタ +3
  • ボールキープ +3
  • グラウンダーパス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • ボール奪取 +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位DMF歴代19位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
11
フランク ランパード
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
  • グラウンダーパス +3
  • フライパス +3
  • 決定力 +3
  • キック力 +3
特殊スキルロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代14位
・パス精度・キープ力に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
12
フェデリコ バルベルデ
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
  • オフェンスセンス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • 瞬発力 +3
  • スタミナ +3
特殊スキルフォートレスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代16位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
13
エピック
最大総合値100
ポジションRMF
ブースターハードワーク +3
  • アグレッシブネス +3
  • 瞬発力 +3
  • フィジカルコンタクト +3
  • スタミナ +3
特殊スキルフォートレスロースクリーマー
ポジション別順位RMF歴代4位
・運動量・スピードに優れ、キープ力も高水準のサイドMF。
14
パヴェル ネドヴェド
エピック
最大総合値100
ポジションLMF
ブースターオフェンスクリエイター +2
  • オフェンスセンス +2
  • ボールコントロール +2
  • グラウンダーパス +2
  • キック力 +2
特殊スキルエッジクロス
ポジション別順位LMF歴代2位
・運動量・スピードに優れ、パス精度も高水準のサイドMF。
15
ポール スコールズ
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
  • グラウンダーパス +3
  • フライパス +3
  • 決定力 +3
  • キック力 +3
特殊スキルロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代12位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
16
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターオフェンスクリエイター +3
  • オフェンスセンス +3
  • ボールコントロール +3
  • グラウンダーパス +3
  • キック力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代18位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
17
パトリック ヴィエラ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターディフェンス +2
  • ディフェンスセンス +2
  • ボール奪取 +2
  • 瞬発力 +2
  • ジャンプ +2
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位DMF歴代3位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
18
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代21位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
19
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代20位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
20
ジェジソン フェルナンデス
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代22位
・運動量・パス精度に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
21
ブライアン ロブソン
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
  • グラウンダーパス +3
  • フライパス +3
  • 決定力 +3
  • キック力 +3
特殊スキルビジョナリーパスブリッツカーブ
ポジション別順位CMF歴代28位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
22
ロベルト ドナドーニ
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
  • オフェンスセンス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • 瞬発力 +3
  • スタミナ +3
特殊スキルモメンタムドリブルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代29位
・パス精度・運動量に優れ、ドリブルも高水準の中盤の軸。
23
グティ
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
  • グラウンダーパス +3
  • フライパス +3
  • 決定力 +3
  • キック力 +3
特殊スキルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代26位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
24
佐野 航大
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
  • オフェンスセンス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • 瞬発力 +3
  • スタミナ +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代36位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
25
コビー メイヌー
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
  • ボールコントロール +3
  • ボールキープ +3
  • ボディコントロール +3
  • フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代35位
・パス精度・運動量に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
26
スコット マクトミネイ
ビックタイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターストレングス +3
  • キック力 +3
  • スピード +3
  • フィジカルコンタクト +3
  • ジャンプ +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代32位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
27
カフー
エピック
最大総合値99
ポジションRMF
ブースターハードワーク +2
  • アグレッシブネス +2
  • 瞬発力 +2
  • フィジカルコンタクト +2
  • スタミナ +2
特殊スキル
ポジション別順位RMF歴代13位
・スピード・運動量に優れ、ドリブルも高水準のサイドMF。
28
ジョアン ネヴィス
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
  • オフェンスセンス +3
  • ディフェンスセンス +3
  • 瞬発力 +3
  • スタミナ +3
特殊スキルロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代34位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
29
ペドリ
ビックタイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
  • ボールコントロール +3
  • ボールキープ +3
  • ボディコントロール +3
  • フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代17位
・パス精度・キープ力に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
30
ダミアン ボバディージャ
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
  • 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代38位
・パス精度・運動量に優れ、ドリブルも高水準の中盤の軸。

タイプ別の最強ボックストゥボックス TOP3

MaxLv+ブースター適用後の26能力値から「強みの方向性」を算出(母数TOP30)。総合値では目立たなくても、特定タイプで上位に来る選手が分かります。

司令塔・パス型グラウンダー・フライパス・OFセンス
配球で攻撃を組み立てる中盤の心臓。ポゼッションの軸になります。
🥈
グティ
89.7
総合23位
🥉
フランク ランパード
88.7
総合11位
ドリブル・技巧型ドリブル・ボールC・ボディC
持ち運びと打開ができる中盤のドリブラー。前進力が欲しいチームに。
🥇
ペドリ
89.0
総合29位
🥉
パヴェル ネドヴェド
86.7
総合14位
ボール奪取・守備型ボール奪取・DFセンス・アグレッシブ
中盤で刈り取るフィルター役。守備の安定感を高めます。
🥇
95.7
総合4位
🥈
クラレンス セードルフ
91.7
総合10位
🥉
パトリック ヴィエラ
91.0
総合17位
運動量型スタミナ・スピード・瞬発力
上下動を支える運動量タイプ。攻守の切り替えが速いチームへ。
🥇
カフー
92.3
総合27位
🥉
パヴェル ネドヴェド
91.0
総合14位
ミドルシュート型決定力・キック力
遠目から脅威になるミドルの名手。崩しきれない局面の打開に。
🥇
87.5
総合19位
🥈
フランク ランパード
87.0
総合11位
🥉
パヴェル ネドヴェド
87.0
総合14位

能力値ヒートマップ(TOP10×ボックストゥボックス重要能力/MaxLv・ブースト後)

緑=高水準。横スクロールで全能力を確認できます(選手名は固定)。

選手OFセンスグラウンダーフライパスドリブルボールキープスピードボール奪取スタミナ
ローター マテウス7295918291858890
デクラン ライス7092918586878490
ジュード ベリンガム7990888589898491
エンゴロ カンテ6589848386859692
オルクン キョクチュ7693938687877991
マッテオ ゲンドゥージ7092908487848693
フアン セバスティアン ベロン7396918391838180
スティーヴン ジェラード7491888487868490
ヤヤ トゥレ7288868286859089
クラレンス セードルフ7088868486879390

まとめ

📌 ボックストゥボックスの結論
  • ボックストゥボックス=攻守に上下動する万能MFタイプのプレースタイル。発動ポジションはCMF・DMF・LMF・RMF
  • 歴代最強はローター マテウス(エピック・101)
  • タイプ別に強みが分かれるので、戦術に合うカードを選びましょう。