eFootball(イーフト)のボックストゥボックス最強ランキングを、ガチャ(特別カード)限定・MaxLv+ブースト込み総合値で集計。発動ポジション・歴代TOP30・タイプ別TOP3・能力値ヒートマップまで網羅します。現在の最強はローター マテウス(101)。
ボックストゥボックスとは?
eFootball(イーフト)のボックストゥボックスは、攻守にわたり広範囲を上下動するプレースタイルです。運動量・対人・推進力を兼ね備え、中盤を一人で支える万能タイプです。
ボックストゥボックスの発動条件(ポジション)
発動ポジション:CMF・DMF・LMF・RMF
ボックストゥボックスはCMF・DMF・LMF・RMFで起用したときに発動します。それ以外のポジションでは挙動が出ない(=いわゆる「無印」)ため、能力を活かすには発動ポジションでの起用が基本です。
ボックストゥボックス 歴代最強ランキング TOP30(MaxLv・ブースト込み総合値順)
ハイライト・ショータイム・エピックなど特別カード(ガチャ選手)限定でボックストゥボックスを集計(同名は最強カードに集約)。総合値はMaxLv+カード固有ブースター適用後。
※同総合値は能力合計の高い順。監督ブースト・追加ブースターは含みません。
エピック
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターレジスタ +3
- ボールキープ +3
- グラウンダーパス +3
- ディフェンスセンス +3
- ボール奪取 +3
特殊スキルフェノミナルパスフォートレス
ポジション別順位CMF歴代2位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
ビックタイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +4
- グラウンダーパス +4
- フライパス +4
- 決定力 +4
- キック力 +4
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代3位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
🥉

ジュード ベリンガム
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
- ボールコントロール +3
- ボールキープ +3
- ボディコントロール +3
- フィジカルコンタクト +3
特殊スキルビジョナリーパスマグネットフィート
ポジション別順位CMF歴代4位
・運動量・パス精度に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
ショータイム
最大総合値101
ポジションDMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルビジョナリーパスロングリーチタックル
ポジション別順位DMF歴代8位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
5

オルクン キョクチュ
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代6位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
ショータイム
最大総合値101
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代7位
・運動量・パス精度に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
7

フアン セバスティアン ベロン
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターカウンター +2
- グラウンダーパス +2
- 守備意識 +2
- ボール奪取 +2
- フィジカルコンタクト +2
特殊スキルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代9位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
8

スティーヴン ジェラード
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターシュート +3
- ボールコントロール +3
- 決定力 +3
- キック力 +3
- フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代10位
・パス精度・運動量に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
9

ヤヤ トゥレ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターバランサー +3
- オフェンスセンス +3
- ディフェンスセンス +3
- 瞬発力 +3
- スタミナ +3
特殊スキルフォートレス
ポジション別順位DMF歴代14位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
10

クラレンス セードルフ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターレジスタ +3
- ボールキープ +3
- グラウンダーパス +3
- ディフェンスセンス +3
- ボール奪取 +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位DMF歴代19位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
11

フランク ランパード
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
- グラウンダーパス +3
- フライパス +3
- 決定力 +3
- キック力 +3
特殊スキルロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代14位
・パス精度・キープ力に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
12

フェデリコ バルベルデ
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
- オフェンスセンス +3
- ディフェンスセンス +3
- 瞬発力 +3
- スタミナ +3
特殊スキルフォートレスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代16位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
エピック
最大総合値100
ポジションRMF
ブースターハードワーク +3
- アグレッシブネス +3
- 瞬発力 +3
- フィジカルコンタクト +3
- スタミナ +3
特殊スキルフォートレスロースクリーマー
ポジション別順位RMF歴代4位
・運動量・スピードに優れ、キープ力も高水準のサイドMF。
14

パヴェル ネドヴェド
エピック
最大総合値100
ポジションLMF
ブースターオフェンスクリエイター +2
- オフェンスセンス +2
- ボールコントロール +2
- グラウンダーパス +2
- キック力 +2
特殊スキルエッジクロス
ポジション別順位LMF歴代2位
・運動量・スピードに優れ、パス精度も高水準のサイドMF。
15

ポール スコールズ
エピック
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
- グラウンダーパス +3
- フライパス +3
- 決定力 +3
- キック力 +3
特殊スキルロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代12位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースターオフェンスクリエイター +3
- オフェンスセンス +3
- ボールコントロール +3
- グラウンダーパス +3
- キック力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代18位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
17

パトリック ヴィエラ
エピック
最大総合値100
ポジションDMF
ブースターディフェンス +2
- ディフェンスセンス +2
- ボール奪取 +2
- 瞬発力 +2
- ジャンプ +2
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位DMF歴代3位
・ボール奪取・運動量に優れ、パス精度も高水準のアンカー。
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代21位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスロースクリーマー
ポジション別順位CMF歴代20位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
20

ジェジソン フェルナンデス
ショータイム
最大総合値100
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代22位
・運動量・パス精度に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
21

ブライアン ロブソン
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
- グラウンダーパス +3
- フライパス +3
- 決定力 +3
- キック力 +3
特殊スキルビジョナリーパスブリッツカーブ
ポジション別順位CMF歴代28位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
22

ロベルト ドナドーニ
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
- オフェンスセンス +3
- ディフェンスセンス +3
- 瞬発力 +3
- スタミナ +3
特殊スキルモメンタムドリブルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代29位
・パス精度・運動量に優れ、ドリブルも高水準の中盤の軸。
23

グティ
エピック
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターアキュラシー +3
- グラウンダーパス +3
- フライパス +3
- 決定力 +3
- キック力 +3
特殊スキルビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代26位
・パス精度・展開力に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
24

佐野 航大
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
- オフェンスセンス +3
- ディフェンスセンス +3
- 瞬発力 +3
- スタミナ +3
特殊スキルフェノミナルパスロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代36位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
25

コビー メイヌー
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
- ボールコントロール +3
- ボールキープ +3
- ボディコントロール +3
- フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代35位
・パス精度・運動量に優れ、キープ力も高水準の中盤の軸。
26

スコット マクトミネイ
ビックタイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターストレングス +3
- キック力 +3
- スピード +3
- フィジカルコンタクト +3
- ジャンプ +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代32位
・運動量・パス精度に優れ、スピードも高水準の中盤の軸。
27

カフー
エピック
最大総合値99
ポジションRMF
ブースターハードワーク +2
- アグレッシブネス +2
- 瞬発力 +2
- フィジカルコンタクト +2
- スタミナ +2
特殊スキル-
ポジション別順位RMF歴代13位
・スピード・運動量に優れ、ドリブルも高水準のサイドMF。
28

ジョアン ネヴィス
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターバランサー +3
- オフェンスセンス +3
- ディフェンスセンス +3
- 瞬発力 +3
- スタミナ +3
特殊スキルロングリーチタックル
ポジション別順位CMF歴代34位
・パス精度・展開力に優れ、運動量も高水準の中盤の軸。
29

ペドリ
ビックタイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースターボールプロテクション +3
- ボールコントロール +3
- ボールキープ +3
- ボディコントロール +3
- フィジカルコンタクト +3
特殊スキルフェノミナルパス
ポジション別順位CMF歴代17位
・パス精度・キープ力に優れ、展開力も高水準の中盤の軸。
30

ダミアン ボバディージャ
ショータイム
最大総合値99
ポジションCMF
ブースタートータルパッケージ +3
- 全能力 +3
特殊スキルフェノミナルパスビジョナリーパス
ポジション別順位CMF歴代38位
・パス精度・運動量に優れ、ドリブルも高水準の中盤の軸。
タイプ別の最強ボックストゥボックス TOP3
MaxLv+ブースター適用後の26能力値から「強みの方向性」を算出(母数TOP30)。総合値では目立たなくても、特定タイプで上位に来る選手が分かります。
司令塔・パス型グラウンダー・フライパス・OFセンス
配球で攻撃を組み立てる中盤の心臓。ポゼッションの軸になります。
ドリブル・技巧型ドリブル・ボールC・ボディC
持ち運びと打開ができる中盤のドリブラー。前進力が欲しいチームに。
ボール奪取・守備型ボール奪取・DFセンス・アグレッシブ
中盤で刈り取るフィルター役。守備の安定感を高めます。
運動量型スタミナ・スピード・瞬発力
上下動を支える運動量タイプ。攻守の切り替えが速いチームへ。
ミドルシュート型決定力・キック力
遠目から脅威になるミドルの名手。崩しきれない局面の打開に。
能力値ヒートマップ(TOP10×ボックストゥボックス重要能力/MaxLv・ブースト後)
緑=高水準。横スクロールで全能力を確認できます(選手名は固定)。
| 選手 | OFセンス | グラウンダー | フライパス | ドリブル | ボールキープ | スピード | ボール奪取 | スタミナ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ローター マテウス | 72 | 95 | 91 | 82 | 91 | 85 | 88 | 90 |
| デクラン ライス | 70 | 92 | 91 | 85 | 86 | 87 | 84 | 90 |
| ジュード ベリンガム | 79 | 90 | 88 | 85 | 89 | 89 | 84 | 91 |
| エンゴロ カンテ | 65 | 89 | 84 | 83 | 86 | 85 | 96 | 92 |
| オルクン キョクチュ | 76 | 93 | 93 | 86 | 87 | 87 | 79 | 91 |
| マッテオ ゲンドゥージ | 70 | 92 | 90 | 84 | 87 | 84 | 86 | 93 |
| フアン セバスティアン ベロン | 73 | 96 | 91 | 83 | 91 | 83 | 81 | 80 |
| スティーヴン ジェラード | 74 | 91 | 88 | 84 | 87 | 86 | 84 | 90 |
| ヤヤ トゥレ | 72 | 88 | 86 | 82 | 86 | 85 | 90 | 89 |
| クラレンス セードルフ | 70 | 88 | 86 | 84 | 86 | 87 | 93 | 90 |
まとめ
📌 ボックストゥボックスの結論
- ボックストゥボックス=攻守に上下動する万能MFタイプのプレースタイル。発動ポジションはCMF・DMF・LMF・RMF。
- 歴代最強はローター マテウス(エピック・101)。
- タイプ別に強みが分かれるので、戦術に合うカードを選びましょう。









